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戦争が生んだ巨大生物とは!?戦場で生物が巨大化する驚愕の理由とは!?|やりすぎ都市伝説

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いぬ

やりすぎ都市伝説で石井光太が語った都市伝説。

今から15年ほど前に、アフリカのルワンダで起きた悲惨な大虐殺をご存知だろうか?

3ヶ月間でおよそ50万人~100万人の人が虐殺されたとされており、歴史上でも希に見る悲惨な出来事である。

そんな悲惨な事件の裏側で、こんな恐ろしい都市伝説が存在する。

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それが「謎の巨大生物」に関するもの。

石井光太本人が戦争終結後にルワンダに取材に行った時の話。

ルワンダは山に囲まれた地域で、赤土で覆われている特殊な地方であった。

地面は真っ赤に染まり、斜面がずっと続いているような土地である。

その土地で石井は、緑に覆われている森に入って行こうとしたのだとか。

しかし、現地の人に「危ない!やめておけ!」と止められたという。

まるで怪物でもいるかのような形相で、激しい口調で言われたのだとか。

石井が理由を尋ねると、現地の人はこう言った。

「森には人間を食う、巨大な化け物がいる!だから絶対入ってはいけない!」

しかも、その化け物の正体は「犬」なのだとか。

完全なおとぎ話の世界だが、どうやらその化け物は実在しているらしく、15年ほど前に起きた「大虐殺」と関係しているのだという。

実は、15年前の大虐殺の時、大量の死体を地面に埋めていたのだ。

しかもその地方は、食料が少なく、野良犬たちはその死体を掘り起こして食べていたという。

数十万という数の死体が、野良犬の食料となったのだ。

そのため、野良犬たちはどんどん成長していき、いつからか超巨大な生物へと変身したのだという。

しかも、恐ろしいことに、その野良犬たちは「人間の味」を覚えてしまい、度々人間を襲うというのだ。

まさに、戦争が生んだ巨大な化け物である。

日本でも、過去にこういった「動物」による被害は起こっている。

「三毛別ヒグマ事件」や「石狩沼田幌新事件」などが有名だ。

この2つの事件は「人間の味を覚えたヒグマ」が起こした、日本史上最大の獣害事件として知られている。

動画を用意したので、興味があればどうぞ。

日本史上最大の獣害事件「三毛別ヒグマ事件」

日本史上2番目の獣害事件「石狩沼田幌新事件」

はっきり言って、超グロイので閲覧には注意してもらいたい。

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