アメリカはHARPという技術を使い地震や津波を意図的に引き起こしている!?|やりすぎコージー都市伝説

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やりすぎコージー都市伝説、テレンスリーが語った都市伝説「世界的大災害には黒幕がいた」

世界では、あらゆる場所で、災害が起こる。

これは、自然と共生をして行く上で、ある意味避けては通れないことなのだが、それら大災害の中には、実は黒幕となる存在がいるというのだ。

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早速、黒幕を話してしまうと、既にお気づきかもしれないが、その黒幕と言うのは、アメリカだ。

世界最大の国であるアメリカでは、1960年代から、気象などをコントロールする技術の開発が進んでいる。

そして、1970年代には、旧ソ連と、アメリカの間で、火山や地震を人為的にコントロールするようなことはお互いにやめようと、密約を結んでいたと言われているのだ。

しかし、後にソ連が崩壊。

その混乱に乗じ、アメリカは、その密約を一方的に破棄する形で、上述したような技術の開発を進めていたのだ。

そして、その技術の集大成として開発されたのが、HARPと呼ばれるもの。

日本語名称で、「高周波活性オーロラ調査プログラム」

この機械、名前の通り、表向きは、オーロラやその他気象情報などの調査に使われていると言われている。

しかし、実際には違う使われ方がされているというのだ。

それが、地震や津波を起こすための兵器。

このHARPと呼ばれる技術は、30億ワットの出力が可能と言われている。

これは、一般的な家電製品の数千万倍の力だ。

そして、衛星を使い、このエネルギーを世界各国、好きな場所に打ち込むことが可能だとも。

では、これを地球に向けて使用するとどうなるのか。

それが、上でも言ったように、地震や津波を発生させるのではないか、というのだ。

そして、過去にこの技術が使われた可能性が言われているのが、イラク戦争の時。

イラク戦争の際に、ある国は、アメリカのイラク進攻に反対の立場を取った。

すると、後にその国では、甚大な津波被害が起きた。

これだけだとただの偶然のようにも思えるが、問題は、その時のアメリカ軍の対応だ。

なんと、津波が発生する、何日も前から、その津波被害があった地域に駐在しているアメリカ軍に対し、津波が来るから注意しろ、といった趣旨の内容が極秘に伝達されていたというのだ。

更に、このHARPには別の用途もあると言われている。

それが、電磁波による、人の精神のコントロール。

人の脳みそは、電気信号によって全てが作用しているというのは、今や当たり前になっていることだが、HARPを使えば、それが可能になるというのだ。

そうすることにより、敵国の兵士の戦意を喪失させたり、することが可能。

つまり、アメリカが目指しているのは、究極的には、戦わずした勝つことなのだ。

と、ここまで聞くと、話が壮大過ぎて、あまり身近には感じないかもしれないが、実は。

アメリカではこれに近い話で、既に一般人を相手に人体実験をしているという、恐ろしい都市伝説が存在する。

その方法というのが、人間の脳みそに電気信号を意図的に送り込み、脳内の情報を操作するというもの。

そして、その実験により、既に、多くの人がアメリカの実験体にされているというのだ。

それは何もアメリカ国内だけではなく、中国、イギリス、スペイン、更には日本までも、その対象となっている。

実際にその影響は出ていて、過去、世界で問題となったある出来事がある。

その出来事が、アメリカが世界中の人間の脳みそをコントロールしようとしている証なのだとか。

その衝撃の内容が…

アメリカは人間の○○をコントロールしている!?

 

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