ミツバチの失踪や大量死は人類滅亡を予言していた!?|やりすぎコージー都市伝説

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やりすぎコージー都市伝説、アンタッチャブル柴田が語った都市伝説「人類滅亡を予言するミツバチ」

ミツバチと言えば、日本各地で見かけるハチだ。

名前から分かるように、ミツを生成するハチなのだが、実はこのハチが人類の滅亡を予言しているという都市伝説があるのだ。

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実は、ミツバチの誕生はかなり古いと言われている。

それは、人類の誕生よりももっと前なのだとか。

そして、このミツバチ。

我々人間が考えているよりも、ずっと頭が良い。

まず、ミツバチは組織を作って生活している。

要は、人間のように、社会を形成しているのだ。

そして、コミュニケーション能力にも優れている。

ミツバチは、ミツバチ同士でコミュニケーションを取ることが出来るが、その方法が、お尻を振って相手に自分の気持ちを伝えているのだとか。

そして、仲間にモノを伝えることが出来るのは、昆虫界では、ハチしかいないと言われている。

これだけでも、ミツバチのIQの高さが伺えるのだが、あのアインシュタインが、こんな言葉を残している。

それが、

「ミツバチが滅んだら人類は4年以上生きられないだろう」

というフレーズ。

一体どういうことなのかと言うと、ミツバチによって、世の中の仕組みが回っていて、人類は、その恩恵を最大限享受しているというのだ。

ミツバチが別の花に花粉を運び受粉が促され花が育つ。

そして、酸素が生成される。

それだけでなく、例えば、養蜂所などで、ハチが飼育されたりと、人間とミツバチはもう切っても切れない関係になっている。

さて、そんなミツバチだが、アメリカである恐るべき事件が起きた。

それが、ミツバチの大量消失と大量死だ。

アメリカでは、ほぼ全ての養蜂場において、ミツバチの大量消失と大量死が発生しており、養蜂場が、壊滅状態になったと言われている。

しかも、その理由が未だに不明なのだ。

そして、その一つの説としてアンタッチャブル柴田が語っていたのが、高い知能を持ったミツバチの失踪という説。

人間に飼いならされている現状と、地球の未来を憂いたミツバチが、失踪しているというのだ。

正直、何を言ってるんだ?と思ったが、説を唱えるのは自由なので、面白い説として聞き流しておこう。

ちなみに、過去アンタッチャブル柴田が語った都市伝説は、現実感があって素晴らしかった。

それが、オオカミが地球を救う、という説。

日本では、ほぼ絶滅してしまったオオカミ。

当時は、作物を荒らすなどの理由から、嫌われ者だったオオカミだが、最近は、その生態が、地球を救うのでは、と話題になっているというのだ。

その衝撃の理由が…

嫌われ者だったオオカミが地球を救う!?

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