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実際におきた怪奇現象が怖すぎる!?「人間消失事件」「蛇男になった少年」|怖い都市伝説

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世の中には科学では証明できない現象が数多く起きている。

そんな中でも、筆者が特に驚いた事件や事故を紹介しよう。

信じるか信じないかはあなた次第です。

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怪奇File.1「人間消失事件」

それは1880年のアメリカで起きた。

牧場の経営者である「ラング氏」が、友人2人と家族(奥さんと子供2人)の目の前で、突如として姿を消したのだ。

これだけ聞くと、単なる「失踪事件」に思えなくもないが、実際はそうではない。

消えていくその瞬間を、大勢の人が目撃しているのだ。

目撃した人の話によると、突然足元から煙が立ち上り、足元から透明になったというのである。

その様子はさながら「映画の特殊効果」のようだったと語っている。

そして、そのまま綺麗さっぱり消え去ったというのだ。

すぐに奥さんがその場へ駆けつけたが、体はおろか、髪の毛1本すらも落ちていなかったという。

なんとも不気味な事件であるが、なにより凄いのが、この事件が「公式記録」として今も残されている点である。

すなわち、実際に起きた事件として取り扱われているのだ。

この事件は、未だに原因が解明されておらず、真相は闇の中だという。

詳しい事件内容はこちらから。

事件史上最も不可解な怪奇事件「人間消失事件」

 

怪奇File.2「蛇男になった少年」

人面犬や鳥男など、人間と別の生き物が融合した例は多く存在する。

しかし、そのほとんどは「SF」や「オカルト」の類であり、実在はしていないとされている。

ところが、アメリカでは「蛇男」になった少年がいるという。

その少年は、ある日友人とハイキングに出かけていた。

その日は蒸し暑く、持っていた水筒の中の水はスッカラカンに。

そんな時、友人とたまたま川を発見し、2人は夢中で「川の水」を飲んだという。

そのうちの1人の少年は、川の水を飲んだ際に「ゴロン」という、なにかを飲み込んだ感じを覚えたのだとか。

その後、その少年の体に異常が起こる。

食べても食べてもお腹が空くのである。

しかも、いくら食べても太らないどころか、弱っていく一方だった。

そして1年後、その少年は唇を頻繁に舐めまわすようになり、母親に「カエルって食べられるの?」と聞いたという。

流石にこれはおかしいということで、母親はすぐに病院へ連れて行くことに。

すると医者から「お腹の中に何かの生物がいます」と告げられた。

さっさく手術をして、その胃の中の「生物」を取り出してみると、出てきたのはなんと、1.2メートルにも及ぶ「蛇」であった。

どうやら川の水を飲んだ時の「ゴロン」という違和感は、蛇の卵を飲んだのものだったらしく、その後少年の胃の中で孵化し、そのまま成長していたのだ。

見た目は完全に蛇だったらしいのだが、色は人間の皮膚のようで、おまけに目はなかったという。

蛇を胃の中で飼っていた少年は蛇に近づき、胃の中の蛇は人間に近づく。

なんとも不気味な事件である。

詳しい事件内容はこちら。

川の水を飲んで「蛇男」になった少年

 

こんな風に、世の中には科学で証明できない不思議な現象が多く存在するのだ。

他にも「激しいS●Xで感電死した夫」なんていう、いよいよ謎な事件も存在する。

もし気になれば、こちらからどうぞ。

世にも奇妙な死亡例「激しいS●Xで感電死した夫」

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